2008年12月10日

整形の切開法

整形の切開法には二つの種類があります。
目の整形の切開法を行えばどんなに小さな目だったとしても
奥二重だったとしても、腫れぼったいような目だったとしても
ぱっちりとした大きな二重にすることができます。

まず一つ目の整形の切開法は、
埋没法では二重を作ることが難しいとされていた
脂肪が多いまぶたの人や、皮膚がたるんでいる人を対象にしていて、
まぶたにある皮膚や脂肪を切除することで
すっきりとした瞼に整形手術で変化させるというものです。

この整形手術は、細かいところまで、
どんな二重のラインがいいのか自分で言うことができますから、
人と同じ二重ではない自分がなりたい
二重になることができる整形の方法です。
埋没法と違って、永久的に二重でいることができます。


そしてもうひとつの整形の切開法は小切開法と呼ばれるもので、
切開法に小という字がついていますね。
この方法は埋没法と、切開法を合体させたような整形手術です。
自分が希望するようなラインにそって
まぶたを少しだけ切開して脂肪などを取ってから、
縫って二重にするという方法です。
切開法よりは目が腫れませんし、
埋没法みたいに、時間がたってラインが取れてしまうという
心配もありませんから、整形の埋没法と切開法の
いいとこどりをしたような整形手術の方法です。

posted by mintaro at 00:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 目の整形手術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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